MHF史byくろのさん@めいぷる4度目の休止中。


by kuro-maple
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時事ネタというには遅いですが

4-gamerでこんな記事があったので紹介。

公式RMTシステム"MTS"について

e0045728_8473217.jpg


手数料、本当にこれで妥当??
結局のところ、小規模な詐欺が無くなるかは
怪しいんじゃないかなーとおもった。
高額な取引についても、額に応じて手数料上がるし(・ε・*)





りあるねたー。

友達と話してて

『時間』『お金』トレードオフか?

って話になったんですよ。

 社会人とフリーター(ニート?)の違いは↑で測れるか?
ってことなんですが、

・自由になる時間が多ければ多いほど、得るお金は少ない(=フリーター)

・得るお金が多ければ多いほど、自由になる時間は少ない(=社会人)

↑のように考えると、トレードオフっていうのは
当てはまるかなーって思ったんですが、友達曰く
「『時間』という部分に『自由になる』っていう修飾詞がついているからこそのトレードオフといえるのであって、
基本的に時間に対してお金(給料)は支払われるものだよ」
と。

 「時は金なり」

なんて格言が示すように、時間というのは貴重だから
"お金になる"とか"自由"だとかにこだわらず、
無駄にしてはいけません(。・_-)ネッ


 なるほどなるほど、なんだか目から鱗だと思った話。





トレードオフとは、
ふたつのものが二律背反の状態にあり、片方を重視すれば、その分だけもう片方が疎かにならざるを得ないこと。
あっちをたてればこっちがたたず。
人間関係とかでよくありそうですね(;^^)



時は金なり
英語のTime is moneyを直訳したもの。時間は貴重であり有効なものであるから、無駄に費やしてはいけない。時間の尊さを教えたベンジャミン・フランクリンの格言。
由来:ギリシャ起源の「時は高い出費である」に由来する。16世紀後期から英語圏に入って「Time is precious」の形で用いられた。「Time is money」は、フランクリン(18世紀)の文書により広められた。→「時は金なりということを忘れてはならない。自らの労働により一日10シリングを稼げる者が、半日出歩いたり、何もせず怠(なま)けていたりしたら、その気晴らしや怠惰に6ペンスしか使わなかったとしても、それだけが唯一の出費と考えるべきではない。彼はさらに5シリングを使った、というよりむしろ捨てたのである」
人物:ベンジャミン・フランクリン アメリカの政治家・著述家・科学者。1706~90。出版印刷業者として成功し、避雷針の発明や、稲妻の放電現象の証明など科学の分野をはじめ、図書館・高等教育機関の創立などの文化事業にも貢献した。アメリカ独立宣言起草委員で、また、憲法制定会議にも出席した。著書、「フランクリン自伝」。
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by kuro-maple | 2006-08-30 09:09 | めいぽ活動記